諏訪圏工業メッセ2026
ひとわざPRシート

ひとわざシート

ひとわざNo.10-7015
ブースNo.D東191

『最先端研究設備』で技術的・学術的な研究をサポート

信州大学

概要
 信州大学は文部科学省「マテリアル先端リサーチインフラ(ARIM)事業」に参画しています。
 本事業では、国内26研究機関が保有する、最先端の研究設備とその技術・ノウハウを、全ての産学官の研究開発者に提供します。一方、設備共用に加え、データの活用(データ駆動による材料開発に加え、比較対象などとして収集したデータの分析等への利活用も含む)を促します。
 信州大学スポークでは、電子顕微鏡や各種表面分析手法による材料分析および有機材料、ナノ材料(ダイヤモンド)の合成を支援します。よく利用される機器には透過電子顕微鏡、X線顕微鏡(非破壊μmの分析)、ナノインデンター、TOF-SIMSなどがあります。ご利用の際には、本学スタッフがノウハウを含めてサポートいたします。また、機器等の「利用前相談」は無料ですので、お気軽にご相談ください。

写真・図(要点説明)

企業概況

企業・団体名 信州大学 Shinshu University
地域 長野県内
業種 産学官・地域連携
担当者 研究推進部 産学官地域連携課
担当者メールアドレス su-event@shinshu-u.ac.jp
ホームページ http://www.shinshu-u.ac.jp/
企業紹介 信州大学は、長野県内の主要4県域に広がるキャンパスを活かし、地域の産業界、行政、金融機関、教育機関との密な連携体制を構築しています。また、信州の地域・資源を活かした研究・教育活動、高度な技術開発成果や知的財産を活かし、地域・社会に貢献することを目指しています。

特記事項

提供できる価値及び応用分野 ◆マテリアル先端リサーチインフラ事業(ARIM)
 https://nanonet.go.jp/
◆ARIM信州大学スポーク
(各種ナノ材料、有機・無機新材料の探索・開発を目指している方をサポートいたします)
 https://www.shinshu-u.ac.jp/institution/rism/arim/
◆信州大学ホームページ
 http://www.shinshu-u.ac.jp

 

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