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ESCは精密金型加工技術をベースにOEM精密機器製品開発設計試作から金型設計製作・各種部品加工(樹脂成形・板金プレス・マシニング・旋盤・MIM部品)・ASSY・FA専用機設計製作まで幅広く顧客のニーズに合わせサポートします。自社ブランドとして「SSS」スケートの開発製造販売を行っています。
金型部品の海外調達を致します。
諏訪圏ものづくり推進機構は、広域的&地域横断的に 産業活性化を行う支援拠点です。
日本の精密工業発祥の地、長野県岡谷市で創業以来40年余プレス技術一筋に技術を培ってきた弊社は、専心性、独創性、開発力をもつ特異な企業です。これらの思想により生まれたパーツは、情報機器分野(ハードデイスク・ドライブ、プリンタ)、光学機器分野(カメラ)、精密機器分野、自動車関連分野、医療機器分野等、今や世界中の様々な製品に使用されています。常に次世代の部品開発を手掛け、提案することでお客様の信頼を得てきました。Q・C・Dを基本として、ISO14001,ISO9000はもちろんグリーン調達に代表される環境対応をも含めたTotal的な管理を実施しております。これらは日本国内のみならずシンガポール、マレーシア、インドネシア、タイ、および中国にもプレス工場を有し日本国内と同一な技術を提供できるワールドワイドな生産展開を構築しております。『1枚の図面を形に』、『夢を形に』、地球に輪を広げたい。その願いこそ弊社が未来を拓く活力なのです。 精密プレス部品、微細プレス部品、冷間鍛造プレス部品、精密切削加工技術、研削・研磨加工技術、サイジング技術、コイニング技術等これらの総合技術を以って弊社のコンセプトは、“世界中で愛されるSOODEのパーツ“1枚の金属板からできるもの”弊社のオリジナル技術は、いくつもの限界をブレークダウンし夢を形に変えて行きます。
研削、研磨に関する幅広い技術開発と知識の集積でユーザーの満足を得られる製品づくりを技術的にサポートしてます。
諏訪市のプラスチック射出成形メーカーです。 知恵とシステムと最新の設備力で高効率な元気のいい集団を目指しております。
プラスチック製品・金型・部品組立を含め 医療機器、精密工業部品を手掛けております
「自動車」「オートバイ」「産業用ロボット」「駅のホームドア」「半導体製造装置」等、弊社の生み出す製品は世の中のあらゆる機械のスムーズな動きを支えています。 主力製品はニードルベアリングやガイド(直動案内機器)といった機械部品。ベアリングは「機械産業の米」とも言われ、目立たないながらも縁の下の力持ちとして、国内外のあらゆる産業の発展に貢献しています。 当社を語る上で欠かせないキーワードは「多品種少量生産」×「カスタマイズ製品」。営業・技術・生産部門が一体となり、お客様のニーズに合った製品を数多く提供できる点が強みです。 「社会に貢献する技術開発型企業」という経営理念のもと、グローバルに御提案・展開しております。
○製品設計:お客様のニーズ(イメージ)を基にデザインレンダリングいたし      ます。パターンの図案を提案させていただきます。お客様の承      認がとれ最終案が決定いたしましたらモックアップを作成し確      認いただきます。 ○金型製作:受注した金型は、お客様の部品仕様・ご要望・ご予算に応じ自      社で金型設計を行います。金型ベース・部品の加工は協力会社      にて製作し、社内にて金型の合わせ・調整・検査まで実施し金      型の精度・品質の向上に努めております。
弊社はNC旋盤による金属切削加工、樹脂成形、ワイヤーハーネス加工 自動機設計開発、組立事業と多岐にわたるモノづくりを展開しております。 各事業の専門エンジニアが、お客様のアイディアを具現化するために ご提案が可能です。
現在最も力を入れて取り組んでいるのがPPS樹脂の成形と金型です。
「ものづくり支援センターしもすわ」は町内のものづくり企業を対象に、行政・商工会議所が連携し一元化・一本化によりワンストップサービス体制を確立し、町全体の企業郡を一つの会社(㈱下諏訪)に見立て経営資源の強みを活かした連携による地域製造業の集積と、維持発展及び工業振興に貢献すると共に、農商工・異業種連携を推進する事を目的に2011年4月に設立されました。町内製造業約220社が一体となり単品・複合加工部品からユニット・モジュール受注を致します。他の地区にはない企業連携・連体の受注ネットワークです。
創業以来培った技術により、金属・プラスチック・アッセンブリ等あらゆる精密部品を図面一枚で完品まで加工します。部品は分野、材質を問わずに少量から量産まで加工します。自社の精密部品を使用し、自社開発完成品を設計、開発しています。